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なりすまし3

巷で「なりすまし」言えば、在日朝鮮人による「なりすまし日本人」のことである。それにしても、反日の朝鮮人が、わざわざ日本に密航までして来日し、住み着き、日本人になりすますのは不思議である。

勿論金儲けのために日本にやってきて、日本人になりすましたのであるが、不思議なのは、彼らは殆どが反日である事である。しかも反日のくせに母国語を捨てしまう。自分たちの最大の文化である朝鮮語を捨てたくせに、韓国・朝鮮文化を広めるのだけはやっきである。そして住み着いた国の日本を貶めることにも熱心である。

その点、支那人は分かりやすい。勿論日本人になりすます支那人もいるだろう。反日の支那人も大勢いる。しかし支那人の生き方は徹頭徹尾金儲けである。だから支那人が日本人になりすましても、朝鮮人のように、支那文化を広めようとか、日本を貶めるたりはしない。やっても何の得にはならないし、疑われてしまうと思っているだろう。もし支那人で、日本人になりすまして、日本を貶めるのがいたとしたら、それは中共政府の宣伝工作員と見て間違いないだろう。

処が朝鮮人は、アメリカにおける独島キャンペーンや東海キャンペーン、慰安婦キャンペーンを見て分かるように、全員工作員の資格がある。それにしても、朝鮮人は支那人以上の特異な民族である。

それは、支那人もやらない文化起源の捏造と、日本文化の剽窃を行うことである。歴史上、朝鮮人が作った事もない日本刀を振り回して、剣道は朝鮮半島に青銅器時代からあった武術だとか、日本の袴そっくりな衣装を着て、合気道は新羅から伝わったとか、茶を飲む習慣が無かったにも関わらず、茶道は朝鮮が伝えたとか、その他、忍術、柔道、テコンドー、華道、盆栽、折り紙、等々、朝鮮人の日本文化の剽窃は限りがない。

恐らく、朝鮮人による日本文化の剽窃は、彼らの深層心理の中に、日本乗っ取りの意識があるからと思われる。そうでなければ、朝鮮人は狂っているとしか考えられない。

また、朝鮮人は昔も今も日本人が嫌なようである。その朝鮮人が日本に密入国をしてまで来日して、日本人になりすますのも、これもまた日本の乗っ取りしか考えられない。

彼らの目的が日本乗っ取りだと言うのは、18世紀来日した朝鮮通信使が書き残した 『 惜しんで余りあるは、この豊かな金城湯池が、倭人の所有するところとなり、帝だ皇だと称し、子々孫々に伝えられていることである。この犬にも等しい輩を、皆ことごとく掃討し、四百六十州を朝鮮の国土とし・・・』 の言葉に示されている。

それが為か、朝鮮人は昔から日本に潜入することを試みている。江戸時代でも、西欧人が 『 朝鮮人は日本人にかなり嫌われていたが、唐船に潜伏して日本に潜入しようとする朝鮮人がいる 』 と記録に残している程である。

さらに遡れば、平安時代、新羅は度々日本を侵略している。所謂新羅の入寇とか韓寇と呼ばれる新羅による海賊行為の事である。それと同時に朝鮮人は商人や難民になりすまし、毎年のように日本潜入を試みてきたようである。帰化を許可しても本国と違法な交易を目論んでいた為、さらに温情により、遠江や駿河に口分田と当面の生活費を与え移り住まわせたが、今度は人民を殺害して暴動を起こした。

 

【新羅の入寇・犠牲者への鎮魂】_韓国・朝鮮人の日本侵略
http://www.youtube.com/watch?v=rvyl8TvlIjk
http://www.youtube.com/watch?v=oYotarBPwyE
http://www.youtube.com/watch?v=D_vSXuwWPsw
http://www.youtube.com/watch?v=HSHaP80zdkA

 

昔も今も、朝鮮人はまったく変わっていない。朝鮮人の行動は、支那人に似ている。元は同族だったのだろう。それは同じように、土地を汚し、人間関係を壊し、自分の国が住みにくくなると、他の民族が丹精こめて作った国に、徒党をなして押し寄せてくるからである。移住先のそこでも、また土地を汚し人間関係を壊して、住みにくくなると出て行くのだろう。まるでイナゴである。

では現在、朝鮮人は日本乗っ取るため、どのようなの手段を使っているのだろうか。その一例が、北朝鮮による日本の寺院の買取がある。共産国の北朝鮮は仏教など無縁の筈である。目的は朝鮮人による「なりすまし日本人」の生産と思われる。仏教寺院には、各家の歴史を刻む過去帳もある。どの家が絶えたかも分かる。寺を買い取れば「なりすまし」をこしらえることは簡単であり、「なりすまし」の先祖の過去も捏造できるのである。

以前、仕事で伊豆に行ったとき、食堂の女将に北朝鮮による日本の寺院の買取を話た処、下の伊東の寺の住職が韓国人の尼さんになったと言う。韓国は仏教国では無い。仏教寺院は有るが僅かであり、檀家といえども日本人が韓国人から仏教を教えられる事は何もない。仮に韓国の僧が日本で仏教の修行をしたとしても、修行が終われば本国に帰る筈である。まして寺を買い取り、住職になる等、不可思議と言う他ない。恐らくこれも、北朝鮮による日本の寺院買取であろう。「なりすまし」生産拠点にするためである。

現在日本では、「なりすまし日本人」の政治家・役人により、戸籍も廃止の方向に向かっている。個人情報保護と言う「なりすまし日本人」の過去の秘密保護政策により、先祖が日本人かを調べるのがますます困難になっている。これから「なりすまし日本人」は更に増えるであろう。

そして現在の日本人は、「なりすまし日本人」が起こした韓流ドラマで、彼らに対する警戒感を無くし、「なりすまし日本人」による捏造歴史教育で、朝鮮人に対する贖罪意識を植え付けられ、朝鮮人による日本乗っ取り計画に加担している。

その先は、河本準一などの生活保護不正受給事件に代表されるように、日本人は朝鮮人に食い物にされる奴隷身分に落ちることは必定である。

 

高山正之 戦後の在日蛮行原因を語る
http://www.youtube.com/watch?v=P6eUqvYIoeo&feature=related


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【2012/06/04 21:39 】 | なりすまし | 有り難いご意見(0)
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