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秘密保護法に反対する侵略者達
特定秘密保護法が設立した。その過程でかなりの規模の起きたデモ等の反対運動が起きたが、その参加者は、例によって原発反対・憲法九条護持・反天皇の革マル派・中核派等の反日サヨクと朝鮮人や支那人とその仲間達であった。
 
勿論その仲間には朝日新聞、毎日新聞、NHKの反日マスコミも含まれる。主要マスコミが反日なので、一般国民も特定秘密保護法が我が身に危険が及ぼ法律と錯覚して危惧する人間がいるが、民主党政権の隠れマニフェストだった人権擁護法(人権侵害救済法)の事については全く危惧しないようである。
 
彼らが人権擁護法を危惧しなかったのは知らないからであるが、知らないのはマスコミが知らせなかったからである。特定秘密保護法も同じである。特定秘密保護法に危惧している一般国民は、それが自分の考えだと思っているかも知れないが、実は反日マスコミに踊らされているのを知らないだけである。彼らは問題を深く考えることをしない人間たちである。
 
しかしそれは一般国民だけでなく、所謂知識人と呼ばれる人も同じである。特定秘密保護法案反対の呼びかけ人とそれに賛同した人間には、多くの憲法学者、弁護士会、日本ペンクラブなどがいるが、彼らも一般人と同じ、殆どは自分の頭で考える能力にかけた人間であり、自分が外国人に扇動されているのを気がついていないのである。勿論、扇動している外国人とは、特定秘密保護法が出来ては困る支那・南北朝鮮の人間と、それらの国のから侵入してきた成りすまし日本人である。
 
当然支那人・朝鮮人には特定秘密保護法案に反対する明確な理由がある。同じ反対と言っても日本人と外国人には明確な違いがあるのである。処が反対している多くの日本人はそれに気がついていない。
 
では特定秘密保護法に反対している一般国民や知識人達の考え方の、何処に問題が有るのだろうか。それは、彼らの問題の追求の不徹底さである。
 
恐らく、GHQの意図から生まれた戦後教育により、多くの日本人は国が有ること自体が問題の根源であると思っている筈である。「国境が有るから紛争が起きる」「国家が有るから戦争が起きる」は進歩的知識人と言われる人からよく聞かされる言葉であるが、処がこれが彼らが何も考えていない証拠なのである。
 
仮に日本国民全員が「国を無くす事が良いことだ」と思い込み、国民総意で国家を無くす、即ち日本を解体したらどうなるであろうか。考える必要もない、日本は別の国に飲み込まれるだけである。日本が解体したとすれば、一つの国だけが日本を飲み込むとは限らない。可能性が高いのは、日本は複数の国に分断され、新たな紛争の種になることである。
 
そんな境遇になっても、日本人が「国家は無くすべき」と考えて運動を行った場合は、日本人には更なる弾圧迫害の道が待っている筈である。それには前例がある。ユダヤ人迫害の歴史がそれである。「国家は無くすべき」の考えを持つ人間が、弾圧され迫害されるのは当然ではないか。国家が無くなればその国民は流浪の民になるのである。
 
フランス革命・ロシア革命の裏では、多くのユダヤ人達の暗躍が有った。彼らは流浪の民、元々他民族の国家など嫌いだったのである。でも、そんな彼らでも最後は自分の国(=イスラエル)を作った。
 
又、インターナショナル (社会主義)の声に踊らされ、国家破壊に走ったその国の国民も、国境を無くすどころか強力な軍隊を持ち、隣の国と戦争を始めた。中ソ国境紛争、中越戦争、ベトナムのカンボジア侵攻。何れもインターナショナルを理想とした社会主義国である。従って、インターナショナルは唯の看板、社会主義革命は国家権力を手に入れたい人間の道具だったのである。それを考えれば、ロシア革命に貢献した筈のユダヤ人がスターリンに迫害されたのも当然である。
 
このことを踏まえ、特定秘密保護法に安易に反対している人が知るべきことは、特定秘密保護法の反対運動を行っている外国人の多さである。その外国人は何れも憲法九条護持を標榜し、日本の再軍備阻止、自衛隊反対活動を行っている外国人達と同じ人間なのである。そして彼らが行っているどの活動も、日本弱体化のための活動だと言うことである。
 
外国人の扇動により国家破壊。まるでロシア革命前夜のようではないか。この場合、ユダヤ人に相当するのが、帰化人、在日朝鮮人、在日支那人である。
 
だが違う処がある。ユダヤ人には帰るべく祖国は無かったが、在日朝鮮人、在日支那人には帰るべき祖国がある。日本に帰化した福山哲郎や白真勲だって、わざわざ日本に帰化する理由は無かった。
 
また、社会主義革命には最後は国境を無くすと言う理想が有ったが、彼らの口から理想を聞いたことは無い。有るのは日本の弱体化に賛成し、日本という国家を強くする事に反対する姿勢である。
 
何のことは無い。特定秘密保護法に安易に反対している在日朝鮮人、在日支那人、帰化人は侵略の手引きをしている人間、侵略者そのものだったのだ。彼ら如何に特定秘密保護法が国民の知る権利を侵すと言っても、彼らが日本国民のことを思っているわけではない。彼らの目的は日本人を排除し日本を乗っ取ることである。
 
そんな彼らに扇動され、特定秘密保護法に反対する日本人は馬鹿すぎる。国家は君らの家であり、別の物では無い。国家の秘密も保護できない弱い国家の方がもっと怖いと思わないのか。
 
     
最近は朝鮮人だけでなく、支那人も破壊活動に積極的に参加するようになった見たいである。死肉の臭いをかぎ付けたハイエナやハゲワシが集まって来るのに似ている。これも国家は自分とは別ものと考える馬鹿日本人が増えたためである。
 
そして、定番の侵略者と言えば、
       
「安倍政権を生んだのは我々国民(在日韓国人)だが日本の未来が心配だ」 
日本監督協会が秘密保護法を懸念
 
「なんで朝鮮人が日本の未来が心配しているんだ。お前が心配すべきは南北朝鮮のことだろう。それとも、もう乗っ取ったと思っているのか?」
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【2013/12/09 19:49 】 | 日本の敵 | 有り難いご意見(9)
ユダヤ人って何だ?
イスラエル政府の高官が、みずからのフェイスブックに「 独り善がりの原爆追悼式典にはうんざりだ。広島と長崎での原爆投下は、日本が侵略行為の報いを受けただけだ。日本が追悼すべきは帝国主義や大量虐殺で犠牲となった中国人や韓国人だ 」と書いていたようである。
 
まず、大量虐殺で犠牲になった韓国人(朝鮮人)ってなんだ。日本は韓国と戦争した訳ではない。当時は半島に住む朝鮮人は日本人であり、朝鮮人の日本軍への志願倍率は、敗戦の色が見え始めた1943年でも50倍もあったのである。まさか朝鮮人が自分達朝鮮人の大量虐殺を行うために志願したとでも言いたいのか。
 
知らないのにも程があるが、こいつは日本がユダヤ人を助けたことを知らないらしい。否、知っているのだろう。ユダヤ人の命を救ったのは杉原千弘大使だけではない。それにも関わらず、ユダヤ人が「 日本政府の反対を冒して『命のビザ』を発給した杉原大使 」の神話を作りだしているは、日本政府がユダヤ人を助けようとした事を知っているからこそだろう。
 
ユダヤ人を救ったのは杉原大使だけでは無い。あの東条英機もユダヤ人を救った一人である。それは満州の特務機関の樋口李一郎少将のもとに、ハルピンで総合病院を経営するユダヤ人医師カウフマン博士が訪れたことから始まる。博士は樋口少将に、ナチスの非道とユダヤ人の窮状を訴えると共に『極東ユダヤ人大会』の開催許可を願いに来たのである。樋口少将は快諾した。
 

写真は左上からイスラエル政府の高官ダニエル・シーマン、極東ユダヤ人大会、樋口李一郎、東條英機、の順である。
 
そして1938年、極東ユダヤ人大会が関東軍許可の下に開催された。大会に出席した樋口は「 ユダヤの国の人々よ 」と聴衆に呼びかけ、ユダヤ人追放について「人道主義の名において、また人類の一人として、私は心から悲しまずにいられない」と演説すると、会場は激しい拍手に包まれた。
 
それをドイツ特命全権大使が抗議したが、関東軍参謀長東條英機は樋口を擁護した。その後、ソ連経由から逃げてくるユダヤ人の入国を満州国が拒否する事件も発生した。3国協定を心配した者による仕業だったのだが、樋口達の奔走でそれも無くなった。それに対してもヒットラーは恫喝したが、東条英機達は樋口の行動を容認していた。
 
それは五族協和に加え、世界のユダヤ人を満州に入植させ、自治区を作らせることで(河豚計画)、共栄圏のモデルとするのが日本政府の方針になっていたからである。それが頓挫したのは、日米開戦とルーズベルトの周りにいたユダヤ人の反対によるものである。
 
ところがその救われたお返しは原爆投下であった。マンハッタン計画(=原爆開発計画)には多数のユダヤ人科学者が参加している。問題はそれでは無い。原爆投下を強硬に主張していたのは、科学部門の長であるユダヤ人のオッペンハイマーだったのだ。
 
原爆投下は、陸軍の対日作戦の最高司令官(南西太平洋方面最高司令官)であるマッカーサーにも知らされなかった。マッカーサーは原爆の使用を考慮せず作戦し、実施していた。マッカーサーは「 息絶え絶えの日本の息の根を止めるのは通常兵器で充分であり、ソ連がアジアを共産化するお膳立てする理由はない 」との考えだったのである。
 
オッペンハイマーは、ソ連のスパイ容疑で訴えられる。そして尋問者に「 原爆投下により、数千もの犠牲者が出ることは十分知っていたでしょう? 」、「 広島に対する爆撃は大成功だったと言ってませんでしたか? 」と質問されている。それに対してオッペンハイマーは「 たいへんな悩みでした 」、「 ロスアラモスにおける私の立場上、政治的的判断をすることは許されていなかったのです 」などと答えている。
 
勿論偽りである。マッカーサーの腹心であったウィロビー少将は「 マンハッタン計画に参加していながら、彼は鼻持ちならない人道主義を振りかざしている 」と批判している。
 
救われたお礼が原爆投下。恩を仇で返すのは朝鮮人だけでは無さそうである。
 
フェイスブックに書き込んだイスラエル政府の高官は停職処分になったとは言え、南京大虐殺の捏造にユダヤ人が加担しているのは何故か。ユダヤ系新聞が従軍慰安婦のプロパガンダに加担しているのは何故か。
 
支那人、朝鮮人、ユダヤ人、と反日民族のそろい踏みである。何れも他国を渡り歩く流浪の民、国境が嫌いで先住民と摩擦を起こす民である。どうも彼等の反日の原因は天皇のようである。国境が嫌いな彼等にとって、天皇の存在が、日本を世界最古で強固な国家としているからだろう。
 
  
上の写真を見て頂きたい。やはり反天蓮を構成していたのは朝鮮人のようである。写真の在特会のデモに中指を突き立てている人間と、反天蓮デモで天皇の骸骨を掲げている人間は同一人物である。反天蓮のデモは、新大久保で起きた反韓流デモのお返しではない。反韓流デモの遥か以前から、天皇を無くそうとする反天蓮のデモは起きていたのである。
 
従って彼等朝鮮人の反天皇の思想は、情報を隔絶した上での反日教育の結果ではない。それは流浪の民が先住民を撲滅しようとする民族の記憶によるものとしか考えられない。ロシア革命には多数のユダヤ人が参加している。フランス革命もユダヤ人が扇動したとの話もある。彼等には定住民とその国家を滅ぼしたい願望があるのだろう。
 
ユダヤ人諸君。君達が迫害されたのは事実だろう。しかし、その原因を作ったのは君達ではないのか。在日朝鮮人が日本の天皇を誹謗し、中傷し、日本から天皇を無くそうとしていると同じことを、他の何処かでやったのではないのか。
【2013/08/18 19:54 】 | 日本の敵 | 有り難いご意見(11)
AWC & SWC
AWCとは、共産主義者同盟と関連する組織 『 アジア共同行動=日米のアジア支配に反対し、アジア民衆の連帯を推進する 』であり、アジア共同行動・日本連絡会議の略がAWC・日本連絡会議である。

AWC・日本連絡会議が行っているのは、左翼一般のお約束である、辺野古新基地建設反対やオスプレィ反対、原発反対、日の丸・君が代反対、新しい歴史教科書をつくる会の教科書反対などを行っているが、朝鮮学校も「高校無償化」の対象にせよとか、韓国海軍哨戒艦「天安」沈没事件で、アメリカや韓国に抗議や米韓合同軍事演習の即時中止を訴えている処を見ると、北朝鮮と関係が深い団体のようである。

又「在特会による在日への襲撃を粉砕しよう!」なんてスローガンを掲げているところを見ると、有田芳生や安田浩一は、AWC・日本連絡会議のメンバーなのであろう。

慰安婦問題では、『「慰安婦」問題・関西ネットワーク 』 と共同行動をとっているところを見ると、韓国とも連携しているようである。というより 『 関西ネットワーク 』 は、AWC・日本連絡会議の指示の元で動いているようである。

北朝鮮と韓国は敵対している筈であるが、少なくても反日の面では連携しているようである。むしろ日本から見ると、北朝鮮と韓国は一つの国のように見える。見方によっては、相反するように見えるが、一つの国のようである。

例えば、統一教会の例はどうだろう。統一教会は反共を旗印に掲げていた筈であるが、統一教会は北朝鮮に支援するなどで、現在は北朝鮮系団体と見なされている。処がネットでは、統一教会は韓国の右翼団体と言っているところもあるし、自民党・CIA・統一教会・北朝鮮が一体だと言っているところもある。

個別の情報を見たら混乱するが、統一教会が最初に「従軍慰安婦=性奴隷」と言い出した歴史を見れば、最初から統一教会が反日組織であることは間違いない。

韓国も同じである。反共に見えるが、最近の政権は親北に見える。日本の歴史問題では、北とは完全に歩調を取っているように見える。ようするに、韓国は既に北朝鮮と合体しているのである。それがAWC・日本連絡会議と『「慰安婦」問題・関西ネットワーク』の完全共同歩調に現れていたのである。

殆どの北朝鮮国民も韓国国民も、否政治家さえも、それを知らされずに踊らされているのである。つまり丸秘の一国2制度である。そして2つの国の目的は反日、即ち南北朝鮮の存在意義は、日本が再びアジアの盟主にならないように、日本を邪魔することと、日本を弱体化することである。

また国が分断している意味は、分断した民族同士、お互い敵対させる事で、朝鮮民族が統一して力をつけさせないためである。

祖国分断、否一国2制度。勿論、自民族を愛する朝鮮人が考え付いた制度では無い。白人植民地で行われていた民族を分断し、または他民族同士を敵対させて、植民地を統治するのと同じ手法なのだから、北朝鮮政府と韓国政府のさらに上に、統治する誰かがいるのである。

一方、SWCとは 『 サイモン・ヴィーゼンタール・センター 』 の略で、ユダヤ人サイモン・ヴィーゼンタール(故人)が、ナチスによるユダヤ人の大虐殺を後世に伝えるために作った博物館を運営する組織である。

何故、SWCの名前を出したかと言えば、SWCは広島・長崎への原爆投下は肯定し、トンでも本とでも言える 『 ザ・レイプ・オブ・南京 』 を書いたアイリス・チャンをサポートし、支那側に立って南京大虐殺で日本を責めているからである。

何故ユダヤ人が、大嘘の南京大虐殺のプロパガンダに加わっているのか。又何故ユダヤ人が「731部隊」の賠償についてのキャンペーンを展開しているのか。

SWCの言っていることは、安倍首相が乗った練習機の機体番号が731であったのを見つけるや、「731部隊」と言って騒ぎ、原爆投下は神罰と書いた韓国紙と、全く同じである。恐らくSWCは、「従軍慰安婦=性奴隷」キャンペーンにも一役買っている筈である。

では何故、SWCが反日なのだろうか。確かに広島・長崎の原爆開発計画には、多くのユダヤ人がからんでいる。その中には「マンハッタン計画」を主導したロバート・オッペンハイマーもいる。

尤も、オッペンハイマーはソ連のスパイと思われており、裁判にかけられている。「原爆投下は日本に警告なしに行われるべきだ」と主張していたオッペンハイマーであるが、裁判では、「原爆による犠牲者が出たことに悩んだが、私には政治的発言は許されていなかった」と言って逃げ切った。

後に、マッカーサの片腕であったC.A.ウィロビー少将は、「オッペンハイマーという男はなんと幸せな男だ。原爆を製造し、マンハッタン計画に参加していながら、鼻持ちならない人道主義をふりかざしていられるのだから。彼が軍人なら即刻クビだ」 と痛烈に皮肉を言っている。

それでも、ユダヤ人が原爆投下に負い目を負っているとしても、SWCの反日姿勢は不思議である。日本人はユダヤ人を迫害した歴史も無いし、ナチスからの迫害を受けたユダヤ人を助けているのである。

ユダヤ人を助けたのは、外交官杉原千畝氏だけでは無い。樋口季一郎少将が有名であるが、関東軍参謀長であった東條英機なども、ドイツからの抗議をはね退け、ユダヤ難民の移住計画(河豚計画)に参加していたのである。勿論、杉原千畝氏達の行為は、日本政府公認の元であった。

処が現在イスラエルは、杉原氏の行為は日本政府の反対を押し切って行った行為であったと、あたかも日本政府が、ユダヤ人迫害の側に立っていたかのような、宣伝工作を行っているのである。先ずは、以下の動画を見て頂きたい。

【大道無門】馬渕睦夫と国難の正体を暴く[桜H25/5/24]


馬渕睦夫氏は、元駐ウクライナ大使である。馬渕氏のような人が日本包囲網=日本の国難とユダヤ金融資本の関係を言及するのは珍しいが、少なくてもインターネット等で自分で情報を探し、自分の頭で考える人が増えたことを見れば、多くの日本人も同じ考えに行き着いている筈である。

馬渕氏の言わんとしていることは、
・グローバル主義は、衣を被った共産主義である。
・共産主義革命の背後には、ユダヤ人がいた。
・NHKならびに反日メデイァは、彼らの手先となっている。
・日本のTV界に外国人が入り込んでいる。
・日中、日韓を離間をさせているのは、アメリカにいる金融資本家である。
・金融資本家は、中国共産党とが組んで、中国民衆を搾取してしようとしている。
・それは過去にソ連と組んで中国を共産化しようとしたのと同じ目的である。
・そこで邪魔になるのが日本の存在である。
・歴史は繰り返す。現在の歴史問題での反日包囲網はその再現である。
と思われる。

補足すればユダヤ金融資本家の目的は、国境の無い世界を作ることであり、TPPはその最たるものである。日本をTPPに入誘うことも、日本人の歴史認識を東京裁判敗戦史観のままに留めさすことは、同じ目的なのである。

どちらも日本を解体することが、ユダヤ金融資本家が夢見る、国境の無い統一世界へのだ一歩なのである。何故なら、日本人が自信をつけて、世界第二の大国として再生してしまったら、彼らの夢は終わってしまうからである。

此処にきて、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、ウォールストリート・ジャーナルの米紙と、英紙のフィナンシャル・タイムズが、一斉に安倍政権の政策、即ち憲法改正の動きを批判するようになったのは、それと無縁ではない。それが安倍政権への敵意を示す恫喝か、安倍政権が彼らと約束した規定の路線を踏み出さないようにするための警告なのかは、その内分かるだろう。

まあ、ユダヤ金融資本家の走狗であるこれ等の各紙が、安倍政権を批判している限り、安倍政権は国民の為になる仕事をしていると思って良いだろう。

SWCの件に戻れば、SWCが国際金融資本の下部機関であるかは、SWCが以前、週間ポストが「長銀買収の裏にユダヤ金融資本の陰謀があった」という記事に抗議し、松下電器産業、トヨタ自動車、日産自動車、本田技研工業等の企業に対して、週間ポストへの広告掲載を中止を求め、週間ポストに対しては、インターネット上での謝罪と、新聞での謝罪をさせたのことでも明らかである。

以上のことから、SWCが国際金融資本にかなり近い団体であることが分かるが、AWCも統一教会も創価学会も根っこは同じである。否、反日国家の支那も南北朝鮮も、言っていることがSWCと同じなのは、根っこが同じだからである。その中にはお互い敵対している集団があるかもしれないが、その下にいる人々が、根っこが同じである事を気が付いていないだけである。

皆、踊らされているのである。従って、反日国家糾弾や、反日組織粉砕を叫ぶ前に、常に彼らの後ろにいる、日本の真の敵を意識する必要があるだろう。
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大東亜戦争は、国際コミンテルの策謀により始まった。やむなく小男の日本が大男のアメリカに挑んだ戦いであったが、この陰謀が無ければ日米共無用な流血は無かった筈である。兵士も市民も、踊らされて死んだのである。

歴史は繰り返す。今度は流血は無いかもしれないが、日米両国民共奴隷の身分が待っている。つまり 「 日本の負けは、アメリカの解体でも有り、アメリカ国民の負けでもある 」 のである。

大東亜戦争の教訓としては、「 他国に依存する国は謀略に嵌められるということと、武力が無い国も謀略から抜け出ることが出来ない 」 と言うことで有った。

なら、日本がやるべきことはまず核武装、次に自給自足体制に向かうことである。力なき正義は、無力なのである。

スミマセン。毎回、同じ事を言っています。

【2013/05/27 21:54 】 | 日本の敵 | 有り難いご意見(12)
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