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あの民族のあの法則
『あの国のあの法則』とは、『南北朝鮮と近づくと碌な事は無い』の意味で使われているインターネット上に出回っている法則であるが、国と言うより『あの民族と関わりがあると碌な事は無い』のではないだろうか。



崔碩栄著『韓国人が書いた、韓国が「反日国家」である本当の理由』を読んだ結論からもそう言える。著者は、韓国の大学で日本学を専攻し、日本の大学で修士号を取得したソウル生まれの韓国人である。

この本に書かれている内容は、インターネットで自分で情報を探すような日本人にとっては、当たり前の事であるが、韓国人にしては歴史的事実を客観的に見ており、又よく纏められており、お花畑の日本人に読ませたい良書と言える本である。

例えば、韓国で英雄と教えられている金九については何の罪も無い商人殺した犯罪者であり、同じく『韓国のジャヌ・ダルク』とされている李寬順の刑務所の死も、虐殺と言われているのはデマと断じている。

韓国人が優越感っを持っている古い歴史についても、朝鮮通信使の記録から、室町時代では日本社会の方が遥かに進み、江戸時代に至っては朝鮮通信使が日本の発展に仰天している事も調べている。

それだけでは無い。あまり歴史を知らない日本人は、日本人が一方的な加害者と認めてしまう文禄・慶長の役についても、朝鮮の宮殿の焼失は朝鮮市民の放火によるものであり、朝鮮王子が捕虜になったのも朝鮮人民が日本軍に引き渡した事実も書いている。

勿論、従軍慰安婦の嘘がまかり通った理由も分析している。その理由は反日商売と言うことである。慰安婦の支援団体共通点は、『日本」「被害」「犠牲」と言う言葉を使い、謝罪、賠償、保障、子孫への奨学金支給、マンション提供などを求め、またそれを餌に被害者を募っており、賠償金詐欺の話も紹介している。

それでも著者は、フジTVへの反韓流デモや新大久保のデモと思われるデモには批判的ある。日本のイメージを損ねると言うわけである。そして日本人は韓国の反日システムを理解し、韓国も被害者意識とコンプレックス抜け出て、お互い対等な立場で言える日韓関係になることを期待しているようである。

しかし、それでもこの本を読んだ私の結論でも、『朝鮮民族と関わり合いを持つべきでは無い』となる。

その一つの理由は、著者がこの本の中で『韓国人が、海外で一番警戒しなければならないのは韓国人』の話を紹介しているからである。

朝鮮人に取って人間の関係の優先順位は、家族>親戚>仲間>朝鮮人>>その他、になると思われる。日本人に対しては、騙すことも嘘で陥れることもやりたい放題だったが、同じ朝鮮人同士でも警戒しなければならないとするなら、程度の差こそ有れど、相手が自分から遠い人間になれば、騙ましたり陥れたりは平気になのだろう。

要するに朝鮮人には公が無いのである。彼らを日本社会に入れれば、彼らの優先順位に従って人間を差別し、不正を行い組織を破壊することになるのは目に見えている。実際、彼らを入れた日本国内の組織の結果はそうなった。フジTVデモはそれを知った日本人の怒りによるものである。

そしてもう一つの理由が、朝鮮人の反日は民族の性、即ち本質と思わざる得ないからである。著者は韓国人の反日の理由は、反日にする事が韓国の政治家達の手段となっていたからと言うが、では在日朝鮮人はどうだろうか。

彼らは、韓国の教科書で繰り返し反日教育を受けた訳では無い。著者が日本に来て改めて日本の実態を知ったのと違い、在日朝鮮人は幾らでも事実を知る機会が有ったのである。

それでも在日朝鮮人の多くは反日である。著名人を上げれば、姜尚中、崔洋一、朴一、金明秀、辛淑玉、孫正義(帰化朝鮮人ではあるが)などがいる。日本で情報を得てれば、著者と同じ結論になる筈であるが、何れも強制連行の嘘を信じている。否、彼らは強制連行の嘘を日本人に刷り込もうとしている者達である。

従って、朝鮮人の反日は反日教育を受けたからでは無い。少なくとも在日朝鮮人やインターネットで情報を得ている韓国人は、この本の著者崔碩栄氏と同程度の知識はある筈である。崔碩栄氏だって、この本の情報源の多くは、インターネットだった筈である。

多くの朝鮮人は自分達の言っていることは嘘だと知っており、それでも嘘を付くのは反日が根底にあるからではないだろうか。つまり韓国が反日なのは、国民が嘘を教えられて反日になったのはなく、朝鮮民族が嘘を付いてでも日本人を貶めたい程の反日だからだろう。そう考えれば、当然在日朝鮮人による強制連行の嘘も、名前を変えられた等の嘘も納得できる。

この本の著者崔碩栄氏と同様、朝鮮人の嘘を知り尽くした人に、ブログ『在日朝鮮人の戯言』の徐泰雄氏がいるが、彼は総連関係者だそうである。彼のブログの内容は公平であるが、ところが彼は『レイシストしばき隊』側に立っているようである。彼がお仲間達に朝鮮人の嘘を説教すれば、在日朝鮮人も特権など主張せず大人しくなる筈と思いたくなるが、そうはならない。『レイシストしばき隊』を含め、在日朝鮮人は全て自分達の嘘を知っているのである。

彼らの嘘は反日の為の手段である。否、彼らの優先順位の家族>親戚>仲間>朝鮮人>>その他を考えれば、反日が日本以外の何処かの国に変わったとしてもおかしくはない。彼らを受け入れている国は、何れ経験するだろう。

そんな民族に関わりあって得になることは何一つない。『あの民族のあの法則』が発動されるだけである。

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『レイシストしばき隊』を知らない人はいないと思われるが、すこし説明をすると、『レイシストしばき隊』は、在特会(在日特権を許さない市民の会)が新大久保の朝鮮人街に対して行っている反韓デモに対抗して出来た、在日朝鮮人側の組織である。

在特会側には、一般日本人と分断するために過激に煽る在日朝鮮人も紛れ込んでいるのも確かであるが、逆にそれが在日朝鮮人側の『レイシストしばき隊』なる組織を生み、組織を作ったために彼らの素性が明るみ出て来てしまったのが現状である。

例えば、『レイシストしばき隊』の先頭に立っている野間易通は、中核派や反原発団体とも繋がっており、『ネットと愛国――在特会の「闇」を追いかけて』を書いた安田浩一も、結局は反日朝鮮との繋がりが有ったことも分かってしまったのである。民主党の有田芳生参院議員も『レイシストしばき隊』側に立ったことで、反日組織の側にいることがばれてしまった。

反日極左団体-在日朝鮮人ー反原発団体-民主党ー南北朝鮮。薄々分かっていた事だが、在特会の過激なデモのお陰で、彼らの繋がりがインターネット上の記録に残ってしまったのである。この事は、お花畑日本人を説得するのに、大いに役立つ。『民主党って反日極左団体とか、北朝鮮とも繋がっているんですよ。ほらね』とか。

『レイシストしばき隊』が出来たときに、『釣伏せ野伏せ』に引っかかると思っていたら、やはりひっかかったようである。




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【2013/04/30 22:25 】 | 在日朝鮮人問題 | 有り難いご意見(2)
在日朝鮮人との関係修復は無理
日本の全ての問題は、在日朝鮮人と関係がある。

下に掲げたのは、在特会のデモ参加者に暴力を振るって強制捜査された団体「日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク」の賛同団体である。

これを見れば、日の丸・君が代に反対しているのも、天皇反対と言っているのも、自衛隊反対と言っているのも、憲法改正に反対しているのも、日本に再軍備をさせないようにしているのも、核武装反対と言っているのも、原発反対をしているのも、ジェンダー教育や過激な性教育で子供を堕落させようとしているのも、偏向した教科書で日本の子供を萎縮させようとしているのも、南京大虐殺・従軍慰安婦・強制連行の嘘を既成事実化させようとしているのも、朝鮮学校の授業料を無償化させようとしているのも、オスプレィ反対と言っているのも、沖縄から米軍を追い出そうといているのも、皆反日朝鮮人とその仲間達であることが分かる。

日本の殆どの問題は、在日朝鮮人問題と言ってよいだろう。

在日朝鮮人は凡そ60万人。帰化しても日本国民意識がないも含めれば100万人近くはいるだろう。「帰化したのは日本人ではないのか?」については、祖国を捨ててアメリカに移住した朝鮮人が、「独島」や「東海」また「従軍慰安婦」の宣伝工作をやっているのを見れば、分かる筈である。孫正義や民主党の帰化議員の行動を見れば想像が付く筈である。

その彼らが組織化されて金ある。彼らの後ろには韓国も北朝鮮という国家が控えている。それにあの民族性である。

卑近な例を上げると、知り合いの在日は、出入り業者に強制連行の嘘を吹き込んでいた。また以前の事であるが、セブンイレブンに行ったら、韓国名の名札を付けた店員がいそいそと働いていたので、そのうち何かやるなと思っていたら、翌日店内に韓国フェアーの幟が立てられて、オニギリ・コーナに韓国おふくろの味と書いたオニギリが有った。

彼の魂胆と裏腹に、そのオニギリを買う客も無く、韓国フェアーは無くなったが、まず韓国おふくろの味のオニギリなんて、でっちあげの大嘘である。恐らく韓国おふくろの味のオニギリは、彼が考えた代物だろう。そしてこれが売れたら、オニギリの発祥は韓国と言うのは請合いである。ささやかな事であるが、朝鮮人が日本人を貶めることや自民族の宣伝は、誰に頼まれなくても、たった一人でも工作をするのである。

ささやかな例と言っても、上記の事は日本人から見れば不正である。彼らが、それなりの地位になったら、日本人を貶めることや自民族の宣伝は、看過できない大掛かりなものになっている筈である。否、それが現在の在日朝鮮人が行っていることである。

下は、その在日朝鮮人ネットワークのほんの一部である。中には展示室や事務所を持つ団体もある。人数の少ない団体もあるだろうが、まず団体の数が膨大である。

それに対する日本人の人口が1億数千万と言っても、ばらばらである。がんばれ日本!全国行動委員会の地方組織数だって、こんなに多くは無い。チャンネル桜の2千人委員会でさえ規定の人数に達していない。

年12万円を出す人間の多くは老人である。年金生活になって委員を辞める人も多い。それ以前に、朝鮮人に日本が乗っ取られている現状に、危機感を持って声を上げる人は少数である。保守合同の大会を行っても、ようやく1万人超えるかどうかである。

声を上げる日本人は少ない。金も無いとなれば、少数の朝鮮人に大多数の日本人が牛耳られ、あらゆる日本の組織が乗っ取られて行くのは、当然と言えるだろう。

でもここに来て、インターネットの情報拡散に事態は変わりつつある。幾ら朝鮮人に乗っ取られたマスコミが印象操作で事実を捻じ曲げようと、一度事実を知った人間は情報操作が利かなくなるのである。

今や、事実を知った日本人にとって、在日朝鮮人との関係修復は無理との結論が常識になりつつ有る。それに彼らを育てて連携していた、反日左翼日本人は皆老人になったこともある。事態は好転しつつ有ると言って良いだろう。

次は、その反日朝鮮人を育てた、日本の悪性腫瘍とでも言える「反日左翼病」について論じたい。
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大阪府曽根崎警察署長あて抗議文』 日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
http://www.ianfu-kansai-net.org/kougi_fukei.html

以下賛同団体
女性会議なら
秋田9条連
アクティブ・ミュージアム
「女たちの戦争と平和資料館」
アゲンスト「日の丸・君が代」の強制に反対する東大阪保護者と教職員の会
アジア共同行動(AWC)日本連絡会議
アジアこどもプロジェクト
アジア女性資料センター
アジア・フォーラム横浜
Asian caravan to Gaza East Asian committee
アジェンダ・プロジェクト
アハリー・アラブ病院を支援する会
アプロ・未来を創る在日朝鮮人ネットワーク
安房地区9条連
アンポをつぶせ!ちょうちんデモの会
「慰安婦」問題を考える女たちの会・岡山
「慰安婦」問題を考える会・神戸
「慰安婦」問題を考える市民の会
「慰安婦」問題解決オール連帯ネットワーク
「慰安婦」問題とジェンダー平等ゼミナール民主教育研究所「ジェンダーと教育」研究会
「慰安婦」問題と取り組む九州キリスト者の会
「慰安婦」問題の解決を求める北摂ネットワーク・茨木
「慰安婦」問題の解決を求める北摂ネットワーク・吹田
「慰安婦」問題の解決を求める北摂ネットワーク・豊中
「慰安婦」問題の解決に向けた意見書可決をすすめる会
イコーリティ=男女共同参画をすすめる会
石原都知事の女性差別発言を許さず
公人による性差別をなくす会
イタリア・ピサ エスペラント友の会
命どう宝ネットワーク
今 憲法を考える会
イラク判決を活かす会
ウイメンズアクト21
Women In Black 堺
ウィメンズアクションネットワーク(WAN)
NPO < Echo-Echanges > (言霊の交換)フランス
NPO法人さっぽろ自由学校「遊」
NPO法人 三千里鐵道,NPO・中帰連平和記念館
NPO法人 ベジタリアンフェスティバル 実行委員会
えひめ教科書裁判を支える会
大阪司法被害者連絡会
大阪地域合同労働組合
大阪東南フォーラム平和・人権・環境
大阪東ティモール協会
大阪府アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会
大阪府朝鮮人強制連行真相調査団
「大峰山女人禁制」の開放を求める会
岡まさはる記念長崎平和資料館
岡山草の根市民センター
沖縄とむすぶ市民行動・福岡
Okinawan Studies 107
奥野さんを支える叫ぶ石の会
帯広地域労働組合
女の サポートライン
おんな労働組合「関西」
CAWネット・ジャパン(アジアと日本の働く女性をつなぐNGO)
風をおこす女の会
活動家集団思想運動・関西
カトリック東京正義と平和委員会
Cafeナビ
株式会社 航思社
鎌倉平和学習会
川崎から日本軍「慰安婦」問題の解決を求める市民の会
川崎地区9条連
河村市長「南京虐殺否定」発言を撤回させる会
河原井さん根津さんらの「君が代」解雇をさせない会
関西共同行動
関西合同労働組合
関西合同労組大阪支部
関西合同労働組合兵庫支部
関西非正規等労働組合
関東「障害者」解放委員会
「ききたい つなげたい86ヒロシマを」実行委員会
紀州鉱山の真実を明らかにする会
救援連絡センター
9条改憲阻止共同行動実行委員会
9条連とっとり
9条連ヒロシマ
9条連やまぐち
旧日本軍による性的被害女性を支える会
旧日本軍性奴隷問題の解決を求める全国同時企画・京都実行委
教科書ネットくまもと
強制連行・企業責任追及裁判全国ネットワーク
京都生協の働く仲間の会
京都府議会で「慰安婦」意見書を求める会
キリスト教事業所連帯合同労働組合
釧路かささぎの会
呉YWCA WE LOVE 9条
「軍事基地と女性」ネットワーク,現代を問う会
憲法9条-世界へ未来へ近畿地方連絡会(9条連・近畿)
憲法9条-世界へ未来へ 連絡会 (9条連)
憲法リテラシー向上委員会
公益財団法人 日本キリスト教婦人矯風会
神戸学生青年センター
神戸フリースクール
国鉄臨時雇用員 和田さんの解雇を撤回させる会
心に刻む集会・四国
子どもたちに渡すな!あぶない教科書 大阪の会
子どもの人権を考える会
-子どもの人権を守ろう- 門真三中への「君が代」処分をただす会
子どもの未来を望み見る会
コリアNGOセンター
コリア・プロジェクト@富山
コリアン・マイノリティ研究会
財団法人 日本鉄道福祉事業協会
在日韓国青年同盟 大阪府本部
在日韓国青年同盟兵庫県本部
在日韓国民主統一連合(韓統連)大阪本部
在日韓国民主統一連合大阪本部生野支部
在日韓国民主統一連合兵庫県本部
(在日)女性のための電話相談セットン
在日の慰安婦裁判を支える会
在日無年金問題関東ネットワーク
在日本大韓民国青年会生野支部
在日本大韓民国青年会大阪府地方本部
在日本大韓民国青年会東大阪地協支部
在日本大韓民国青年会北摂支部
支え合う弱者の会・兵庫
三多摩・カサナグの会
山谷労働者福祉会館を支援するキリスト者の会
社会福祉法人聖フランシスコ会
写真の会パトローネ
ジャーナリスト・ネット(ジャーナリストのネット言論発信団体)
Japan to Gaza
重重~安世鴻 日本軍「慰安婦」写真展実行委員会
12・8戦禍を語り継ぐ会
樹花舎
湘南地区9条連
女性会議中央本部
女性国際戦犯法廷ハーグ判決を実現する会
「女性・戦争・人権」学会,女性と天皇制研究会
資料センター《雪の下の種》
信州渡来人倶楽部(代表中野和朗)
真宗遺族会広島地方支部
真宗大谷派 法灯舎
水平社博物館
杉並教育アクション,
スクラムユニオン・ひろしま
STOP原子力★関電包囲行動
政治的ミニスカ党
青年・学生実行委員会
世界女性会議ネットワーク関西
全国教会女性連合会
全国金属機械労働組合 港合同
全国連番町支部
戦後責任を問う・関釜裁判を支援する会
戦時性暴力問題連絡協議会
戦争・差別・貧困とたたかう学生ネットワーク あすじゃ
戦争と女性の人権博物館(WHR)日本建設委員会
VAWW RAC(「戦争と女性への暴力」リサーチ・アクションセンター)
戦争と平和を考えるつどい
戦争への道を許さない女たちの仙台の会
戦争への道を許さない北・板橋・豊島の女たちの会
第九条の会ヒロシマ,対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク
台湾の元「慰安婦」裁判を支援する会
高槻ジェンダーネットワーク
田布施町まちづくり研究会
W・Sひょうご
多文化共生社会研究会
多文化共生フォーラム奈良
多摩女性学研究会
男女平等をすすめる教育全国ネットワーク
地球的課題の実験村・杉並
チマ・チョゴリ友の会
中国人「慰安婦」裁判を支援する会
中国人戦争被害賠償請求事件弁護団
朝鮮学校に教育保障を!オッケトンムの会
朝鮮女性と連帯する奈良県女性の会
直接行動隊
チョソンハッキョを楽しく支える生野の会
辻つじ反戦流し
東京都学校ユニオン
東電前アクション!
東北アジア情報センター(広島)
鳥取県東部在日外国人教育研究会
とめよう戦争!兵庫・阪神連絡会
戸山教育基本法勉強会
なかのアクション
南京大虐殺60ヶ年大阪実行委員会
日韓民衆連帯全国ネットワーク
日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会
日本アジア・アフリカ・ラテンアメリカ連帯委員会三鷹支部
日本基督教団西中国教区社会部
日本基督教団西中国教区性差別問題特別委員会
日本キリスト教団羽生伝道所
日本キリスト教団北海教区性差別問題担当委員会
日本軍「慰安婦」被害女性と共に歩む大阪・神戸・阪神連絡会
日本軍「慰安婦」問題解決全国行動
日本軍「慰安婦」問題解決のために行動する会・北九州
日本軍「慰安婦」問題解決ひろしまネットワーク
日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会
日本軍「慰安婦」問題の解決を求める奈良ネット
日本軍「慰安婦」問題を考える会・尼崎
日本軍「慰安婦」問題を考える会・福山
日本軍「慰安婦」問題を考える宮古(沖縄)の会
日本国民救援会京都府本部
日本コリア協会・福岡
日本とコリアをむすぶ会
日本婦人団体連合会
念仏者九条の会・北海道
<ノーモア南京>名古屋の会
海南島近現代史研究会
働く女性の全国センター
ハッキョ支援ネットワーク・なら
花こころ
早よつくろう!「慰安婦」問題解決法・ネットふくおか
反差別国際運動日本委員会
阪神合同労働組合
反戦情報編集部
反天皇制運動連絡会
阪南中央病院労働組合
反「入管法」運動関西交流会
ピースサイクル・三多摩ネットワーク
ピースボート
ピースリンク広島・呉・岩国
BDS Japan nukes
被災地雇用と生活要求者組合
非戦を選ぶ演劇人の会
常陸24条の会
「日の丸・君が代」の法制化と強制に反対する神奈川の会
兵庫県精神障害者連絡会
兵庫在日外国人人権協会
広島YWCA
フィリピン人元「従軍慰安婦」を支援する会
フィリピン・ピースサイクル
フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩
ふぇみん婦人民主クラブ
ふぇみん大阪
ふぇみん婦人民主クラブ滋賀支部
福岡地区合同労働組合
撫順の奇蹟を受け継ぐ会
不戦へのネットワーク
Free Gaza Japan
ふるさとの家
ペイ・エクイティ・コンサルティング・オフィス
ヘイトスピーチに反対する会
平和資料館・草の家
平和と人権を考える狭山市民の会
平和と生活をむすぶ会
平和の灯を!ヤスクニの闇へ キャンドル行動実行委員会
「平和への結集」をめざす市民の風
平和を考え行動する会
平和を造り出す四国キリスト者の会
北海道自由エスペラント協会
北海道同朋運動推進協議会
町田市の「慰安婦」問題を考える会
三浦半島9条連
三重県木本で虐殺された朝鮮人労働者(李基允・裵相度)の追悼碑を建立する会
みのお平和のまちをつくる会
民族を考える研究会
靖国・天皇制問題情報センター
八幡製鉄元徴用工問題を追及する会
ゆにおん同愛会
横浜地区9条連
リブ・イン・ピース☆9+25
琉球ネシア企画
レイシストをしばき隊
連帯ユニオン議員ネット(代表:戸田ひさよし・門真市議)
610放射能から未来を守る市民の会
韓国挺身隊問題対策協議会
挺身隊ハルモニとともに行動する市民の会
韓国教会女性連合会
朝鮮学校とともに行動する人々<モンダンヨンピル>
ラジオ汎民特委2030オウリム-カクシタル
基督教大韓メソジスト会メウォン教会
梨花民主同友会
韓日市民宣言実践協議会
KIN(地球村同胞連帯)
太平洋戦争被害者補償推進協議会
韓国挺身隊研究所
ソウル興士団
良心と人権-木(ナム)
21世紀韓国大学生連合富川市民連合女性会
韓国天主教女子修道会長上連合会
韓国基督教教会協議会(NCCK)両性平等委員会
韓国女性団体連合
ソウル東北女性民友会
大韓イエス教長老会全国女教役者連合会
興士団
韓国女神学者協議会
興士団民族統一運動本部
イェスサルギ
民家協良心囚後援会
劇団くじら
アジア平和と歴史教育連帯
アジアの平和と歴史教育連帯
新しい世界を開く天主教女性共同体
円仏教女性会
韓国基督教長老会女役者協議会

【2013/03/21 22:19 】 | 在日朝鮮人問題 | 有り難いご意見(12)
朝鮮学校無償化反対
文科省が、パブリックコメントに対する意見を公募しています。

公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に関するパブリックコメント(意見公募手続)について

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000617&Mode=0

「朝鮮学校無償化反対」のご意見を郵送・FAX・電子メールでお寄せください。

【1.案の具体的内容】
   →【別添】参照

【2.意見の提出方法】
(1)提出手段     郵送・FAX・電子メール
                 (電話による意見の受付は致しかねますので、御了承ください)

(2)提出期限平成25年1月26日必着

(3)宛先
    住所:〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3-2-2
    文部科学省初等中等教育局財務課高校修学支援室宛
    FAX番号:03-6734-3177
    電子メールアドレス:
shorei@mext.go.jp

    ( 判別のため、件名は【パブリックコメントに対する意見】として下さい。
    また、コンピューターウィルス対策のため、添付ファイルは開くことができません。
    必ずメール本文に御意見を御記入下さい )

【3.意見提出様式】
 「パブリックコメントに対する意見」
 ・氏名
 ・性別、年齢
 ・職業(在学中の場合は「高校生」「大学生」など在学する学校段階を表記。)
 ・住所
 ・電話番号
 ・意見
※複数の論点について御意見をお寄せいただく場合には、とりまとめの都合上、論点毎に
別様としてください。(1枚1意見、1メール1意見としてください。)

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公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案の概要

1.現行制度の概要
高等学校等就学支援金制度(以下「就学支援金制度」という。)の対象となる外国人学校(各種学校であって、我が国に居住する外国人を専ら対象とするもの)は、現在、公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則(平成22年文部科学省令第13号)第1条第1項第2号において、次の3つの類型を定めている。

(イ)大使館を通じて日本の高等学校の課程に相当する課程であることが確認できるもの(民族系外国人学校)

(ロ)国際的に実績のある学校評価団体の認証を受けていることが確認できるもの(インターナショナル・スクール)

(ハ)イ、ロのほか、文部科学大臣が定めるところにより、高等学校の課程に類する課程を置くものと認められるものとして、文部科学大臣が指定したもの

2.改正の概要
上記のうち、(ハ)の規定を削除し、就学支援金制度の対象となる外国人学校を(イ)及び(ロ)の類型に限ることとする。

※現時点で、(ハ)の規定に基づく指定を受けている外国人学校については、当分の間、就学支援金制度の対象とする旨の経過措置を設ける。

3.施行日
公布の日から施行
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私の意見:
吉田茂首相が連合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥に宛てた書簡には、朝鮮人が全て生国の半島に送り返されることを希望している。

書簡の内容は、日本の食糧事情は、現在もまた将来においても余分な人々を維持することを許していないことと、在日朝鮮人を食べさせていく為の負債を将来の世代に負わしめるのは、公正ではありませんと述べている。正論である。

現在日本にいる在日・南北朝鮮人は自由意志で日本に来たものである。しかも多くは密航である。当然、彼らが日本にいるのは日本国政府や国民の責任では無い。

現在食料事情が良くなったとは言え、政府が朝鮮学校の授業料を支払うことは、将来の世代まで日本国民が負担することに変わりがない。

それ以前に、そもそも国家は国民の為にあり、在日・南北朝鮮人であろうと無かろうと、在日外国人の教育に日本が責任を負う義務もないし、国民にその負担を負わせることは間違いである。

否、支援を行おうとしている外国人学校の政府と日本国政府による国益を伴う相互協定でも無い限り、(イ)(ロ)(ハ)の全てが憲法違反である。

文部科学省は、何時憲法を超えるような存在になったか教えて頂きたい。政府の役人がやるべきことは、吉田茂首相の悲願を達成することではないのか。

当然私は、外国人学校を支援することに対して、(ハ)勿論(イ)(ロ)も含め全て反対である。

以上。

【2013/01/16 20:39 】 | 在日朝鮮人問題 | 有り難いご意見(1)
半チョッパリ村2
半チョッパリ村の記事に対して頂いたコメントの中で、気になる意見がありましたので、あらためて記事にします。

以下が、そのコメント抜粋です。
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反日朝鮮人を帰国させればというのは間違っています。
この問題は左翼(反日日本人)なのです。朝鮮人はそれに同化しているだけです。(西岡勉氏が言っていました)
アムネスティの役員名簿を見た時、左翼と同和と朝鮮人しかいないことに衝撃を受けました。
在特会が民主党の街頭演説に殴りこんで顰蹙を買っていますが、やり方は問題が有るかもしれませんが、言っている事はその通りです。

・・・・

此れを是正できるとしたらスパイ防止法によって外国の影響下にある人を摘発することと、テレビの正常化でしょう。(保守派の意見を主体にする局を設ける。)

犯罪者を国外追放する事は出来ますが、外国人を反日だといって国外追放する事は100%出来ません。反日の基準はと言われれば、答えることが出来ません。日本を貶めているから反日だと言ったら人権擁護法案と一緒になってしまいます。
それに帰化していれば日本人です。
できもしない事をいう事は間違っています。
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如何でしょうか。この問題(在日朝鮮人の帰国)は『安倍救国内閣国民総決起集会』に参加した人の中にも、心情的に同意見の人がいると思いますが、困難さから未だ口に出して言える雰囲気ではないとは思います。只、頂いたコメントで私が気になる所は『国外追放する事(=帰国させること。私は国外追放とは言っていませんので)は100%出できない』と思っていることです。しかし何処の国も、その国の法はその国民の為だけでにあります。選挙権しかり、年金しかり、生活保護しかり、外国人は問題外です。国家の恩恵が外国人に適用されなくても何ら問題ありません。従って外国人を帰国させることは可能です。

勿論、国同士の取り決めや国際法、そして人権を言う国際的な世論の力もありますが、これも単に力関係で決まるものであり、他国が干渉するにも限度があります。現に中国がやりたい放題の人権無視を行っていますが、あれだけ人権にうるさいアメリカもヨーロッパ諸国もだんまりです。それは中国に他国の干渉を許さないだけの軍事力が有るからです。なので、このブログで軍事力が最重要だと何度も言っているわけですけど。

また第二次大戦時によりアメリカが日系人を強制収容所に隔離しましたが、それは時のアメリカ政府が日系人をアメリカ国民でないと考え、それが可能だからしただけです。後にレーガン大統領が日系人に謝罪しましたが、日系人がアメリカ国民だったからです。別に日本国民に謝罪した訳でも、世界に謝罪したわけでもありません。

ようするに、国家は自国民ない人間に対してなら、権利の剥奪でも遡及法でも、何でもできると言うことです。

それより一番気になったのは『できもしない事をいう事は間違っています』の意見です。と言うより気になったのは考え方です。政治家の公約に対してなら、『できもしない事をいう事は間違っています』の意見もあるとは思いますが、残念ながら私は公約を言える立場では有りません。

従って、ブログに書かれたことは問題の提起であり、その解決策の提案です。当然、それに対する意見は、まず私の提起した問題の是非であり、是認したとしても私の提案した解決策の良し悪しで意見が変わります。又非であるなら『問題とした導き方は間違っている』とか、『それは問題とはならない。何故なら・・』の意見になる筈であり、『できもしない事をいう事は間違っています』の意見はありえません。

同じような意見で『アメリカが賛成するわけがないから、核武装は反対だ』と言う人がいますが、これは核武装するのが困難かどうかと、核武装が有用か有用でないかを、ごちゃまぜにしている意見です。核武装は無用だが簡単に装備できると言う意見も有りえるし、核武装は絶対必要だが装備するのは非常に難しいと言う意見も有りえるのです。

もう一度言ますが、私が問題としたのは、日本が崩壊の危機にあるのは、安部氏が提唱する戦後レジームの脱却(東京裁判史観の脱却)ができない為であり、戦後レジームの脱却が出来ないのは、反日朝鮮人とその仲間である左翼等の反日日本人が日本人の覚醒を邪魔しているとした点です。

例えば、『愛媛県の歴史教科書採択の取り消しを求める訴訟の原告の一つは、原告団3459名の内、日本国籍を有するものが209名しかいなかった』などは、反日朝鮮人とその仲間達が東京裁判史観から脱却して欲しい青少年の教育を邪魔してしている典型的な例です。又、研修と称して公務員や教師に、強制連行の嘘や従軍慰安婦の嘘を刷り込んでいるのも反日朝鮮人とその仲間達です。こんな例は全国津々浦々幾らでもあります。

上記の例で分かるように、反日日本人が勢いがあるのは在日朝鮮人組織力です。彼らはお互いに利用しあっています。それが分断できれば、反日日本人の勢いは弱まり、戦後レジームの脱却が可能と思われます。

そこで私の提案が在日朝鮮人帰国事業であり、韓国政府に提案しての半チョッパリ村建設です。祖国で半チョッパリとして差別される彼らでも、同じ地域でまとまれば差別されることなく、逆に日本で得た数々のノウハウで半チョッパリ村が韓国の先進的地域なる事も可能です。

そしてアメの部分が在日の祖国貢献意識と韓国経済の活性であり、ムチ部分として日本側が永住権や在日特権の剥奪を行う必要もあります。そのムチの部分が効果が薄ければ、やろうと思えば韓国を敵国認定し、敵性国民として強制送還も可能なのです。韓国は日本漁民44人を殺傷して竹島を強奪した敵国なのです。

できもしない事かどうかはやる気の問題です。問題意識があるかどうかです。可能かどうかは北朝鮮帰国事業例もあるので可能でしょう。

で、私の言っていることの要約は以下です。

1、日本が崩壊の危機にあるのは、戦後レジームの脱却(=東京裁判史観の脱却)ができないからである。
2、それが出来ないのは、かなりの部分反日朝鮮人とその仲間である左翼等の反日日本人が日本人の覚醒を邪魔しているからである。
3、その戦後レジームの脱却するには、反日朝鮮人とその仲間の分断をするのが有効であり、そのためには在日朝鮮人を祖国に帰還させるべきである
4、国は国民毎国土に棲み分けをするためにあり、それがお互いの国民のためになる。

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吉田茂=マッカーサー往復書簡

親愛なる閣下
日本の戦後の諸問題のうち朝鮮人と台湾人に関するものがありますが、彼らはかって日本国民であり、現在もこの国依然滞在しているものです。
ここで台湾人については、彼らが比較的少数であり、それほど問題を起こしておりませんので、しばしふれないことに致します。しかし総数百万人、そのほぼ半数は不法入国者であるところの在日朝鮮人の問題について、われわれはいま早期の解決を迫られております。私はこれら朝鮮人がすべて、彼らの生国に送り返されることを欲するものです。その理由は以下です。
1、日本の食料事情は、現在もまた将来においても、余分な人々を維持することは許しません。アメリカの厚意によって、我々は大量の食料を輸入していますが、その一部は在日朝鮮人を食べさせるため用いられています。これらの輸入は、将来何世代にもわたって、わが民族の負債となることでしょう。もちろん、われわれはそのすべてを返済する覚悟を固めておりますが、この対米負債のうち朝鮮人のため生じた分まで、将来の世代に負わしめるのは、公正なこととは思えません。
2、これらの朝鮮人の大多数は、日本経済の再建に貢献しておりません。
3、もっと悪いことには、これらの朝鮮人は犯罪を犯す割合がかなり高いのです。彼らはわが国の経済法規を破る常習犯です。かなりの数が、共産主義者かその同調者であり、もっとも悪質な政治犯罪を犯しがちなのです。投獄されている者は、常に7千人を越えています。


終戦直前日本内地にいた朝鮮人は200万人。終戦からこの書簡がマッカーサーに送られる迄の間、徴兵徴用で来た者は優先的に帰国させ、帰国を希望する朝鮮人に対しても日本政府の配船によって帰国させた。この書簡は1949年のものとされているので、その後進展が無かったのは吉田首相の願いは無視されたのであろう。と言うことは、在日朝鮮人問題はGHQの方針であり、戦後レジームそのものだと言うことである。

戦後60年たった今でも、在日朝鮮人の問題はなんら変わっていないように見える。現在、来日外国人の中で犯罪率が一番高いのは支那人であるが、在日外国人となると犯罪率が一番高いのは在日朝鮮人(朝鮮人13.9%、支那人5.5%)である。そして犯罪を犯しても永久在住権がある在日朝鮮人だけは強制送還されない。また生活保護率では、朝鮮人以外の支那人を含む外在日外国人の平均は日本人と同程度の1.2%程度であるが、在日朝鮮人は5.2%である。民団の調べでは、在日韓国人の72%は無職である。

その彼らが民主党政権の誕生に一役買った。民主党が駄目なら新たな民主党政権の誕生に暗躍するだろう。吉田茂政権の時は日本人が政治の主役だった。事態は終戦直後より悪くなっているのである。
 
長田町区役所襲撃事件:1950年、朝鮮人が地方税の減免と生活保護の適用を求めて長田町区役所を襲撃した。現在区役所を襲撃しないのは生活保護の権利を獲得したからである。しかし今度は、教科書の採択で区役所に押しかけて来る。特権を得るには青少年を洗脳するのが一番有効だと考えた結果であろう。

韓国は、公海上に勝手に李承晩ラインを引き日本漁船を銃撃し拿捕し、竹島を奪った。写真は拿捕され暴行を受けて顔が変形した日本漁民。そして現在、奪っただけでなく日本を愚弄するため竹島に上陸した韓国大統領。韓国は敵国である。

来週は仕事の関係で休みます。
【2012/12/01 10:53 】 | 在日朝鮮人問題 | 有り難いご意見(16)
半チョッパリ村
今度の選挙は、只の選挙ではない。日本が亡国の道を転げ落ちるか、留まれるかが決まる選挙である。処がこの事はまだ一部の国民にしか理解されていない。その一部の国民に何故安倍晋三が熱烈に支持されているのは、有力の政治家の中で何が日本の問題であるかを理解しているのは安倍晋三しかいないと思われているからである。

政治家に一番必要な能力は、日本の何が問題であるかを分析する能力である。問題さえ分かれば、解決策は自然と生まれるからである。安倍晋三が言うように、現在の日本の殆どの問題は戦後レジーム=東京裁判史観がから来ていると言えるだろう。

この点、・田母神俊雄航幕長を辞めさせた麻生太郎首相も「日教組を解体へ」と言った中山成彬国交大臣を辞任させた小泉純一郎首相も、何が問題なのかわかっていなかっかたと思われる。郵政民営化が本丸などと言っていた小泉首相は全然わかっていなかった人間である。

鳩山由紀夫、菅直人、野田佳彦、小沢一郎、橋下徹、に至っては、問題を理解していないのではなく、彼らの存在自体が日本の問題なのである。結局の処、日本の首相に相応しいのは安倍晋三しかなく、日本の再生は安倍首相の下、戦後レジーム(東京裁判史観)の脱却をするしかないことは、11月24日(土)の『安倍救国内閣国民総決起集会』に参加した人達の共通認識であった。

しかし『総決起集会』では、支那の脅威については語られたが、内なる脅威、即ち反日朝鮮人とその仲間達による日本の毀損と日本国乗っ取りについて誰も語らなかったのは片手落ちである。何故なら日本国民の戦後レジーム(東京裁判史観)からの脱却を邪魔している最大勢力は、反日朝鮮人とその仲間達だからである。

明日を担う日本の青少年を教育する教科書の採択に邪魔をしているのも、反日朝鮮人とその仲間達である。北教祖が竹島を韓国のものだと言い、沖縄教祖が父兄に北朝鮮国歌を歌わせているように、教育の現場も反日朝鮮人とその仲間達の影響下に置かれている。

反天皇制運動連絡会も反靖国も反原発さえも反日朝鮮人とその仲間達が深く関わっている。そして在日外国人参政権付与も人権侵害救済法も反日朝鮮人とその仲間達の意向によるものである。生活保護不正受給問題は在日朝鮮人によるものであった。それを擁護し糾弾する日本人を攻撃したのも反日朝鮮人とその仲間達である。

それより一番問題なのは現在、殆どのマスコミが反日朝鮮人とその仲間達の手に落ちていることである。反日朝鮮人とその仲間達の都合の悪い事実は隠され、日本人に誇りを持たす情報も隠し、日本人はひたすら萎縮するように、日本が損な選択をするような情報が流されている。そのマスコミの情報操作により民主党政権が誕生した。日本を破壊した民主党政権は反日朝鮮人とその仲間達により誕生した政権なのである。

その彼らの存在を無視して、戦後レジーム(東京裁判史観)の脱却は有り無いではないか。反日朝鮮人とその仲間達を潰すしか日本の再生は有りえないのである。では彼らを潰すにはどうすべきか。結論を言えば、在日朝鮮人を帰国させるしかない。在日朝鮮人が日本に居なくなれば、反日勢力の力は激減する筈である。『総決起集会』の演壇に立った人も皆そう思っているだろう。でも、それを口に出して言えなかったのは、在日朝鮮人を帰国させることが無理と思っているからである。

しかし日本人の我慢は既に限度を超えている。無理だろうが朝鮮人を彼らの祖国に帰すしかない。でも、良く考えれば朝鮮人を帰還させることは必ずしも困難ではない。要はやり方である。

在日朝鮮人は日本に生活基盤を持っている。日本語しか話せない人間もいる。しかし本国に日本と同じ環境があれば、生活が困ることはない筈である。韓国には日本村が有ると聞く。と言うことは、韓国では有る程度受け入れ態勢があるようである。それなら、これの大規模の日本村を作れば、彼らの帰国を促せるのではないだろうか。つまり半チョッパリ村建設と在日の帰国事業である。在日は60万人もいるので都市と言って良いかも知れない。

帰国した在日は、そこでパチンコ屋を営むのも、本場の味の焼肉屋もよいだろう。日本で成功した在日なら
半チョッパリ村でも成功するであろう。又韓国にとっても在日が持っている資金は魅力的な筈である。それ以上に日本教育を受けた在日の仕事の取り組み方は、韓国企業に大きな影響を与える筈である。当然半チョッパリ村は韓国にとって経済活性になるのである。

勿論、密入国者である在日朝鮮人の帰国事業と半チョッパリ村建設の資金源は、韓国政府と在日である。日本がやることは、永住権や在日特権の剥奪である。密入国者であり敵国人でもある在日朝鮮人の日本国籍の取得は、当然認めるべきではない。

在日は日本国家の一員になることを拒否している人間である。その彼らが如何に努力して頭角を現しても日本人には賞賛されない。在日が日本で出世しても、同じ国家の一員でないから、仲間を足蹴にしてまで出世したと思われるだけである。しかし、それが彼らの本国では賞賛されるのである。在日の努力は本国で発揮してこそ報われるのである。在日は帰国してこそ、彼らの国家に貢献できるのである。これは精神衛生上、在日とっても、日本人にとっても意味のあることである。

それは日本人にとっては日本の発展を阻害してきた在日朝鮮人が消えること、在日朝鮮人にとっても祖国に貢献すると言う生きがいを見つけられることである。在日朝鮮人の本国への帰還は、日本人に取っても得、在日朝鮮人にも得、日本にとっても得、韓国にとっても得なのである。



『わしも信恵とはやっていけないよ』。『僕もやっていけないよ』。『わたしもよ』。『って言うか、李信恵って誰だよ。我が家の一員ではないだろう。家族でもない人間が何でこの家を、「お前達だけの物では無い」って言うんだ?』。

在日朝鮮人の本国への帰還。これは吉田茂首相の悲願でもあった。戦後レジームの脱却は、在日朝鮮人の本国への帰還がなければ始まりもなければ終わりもない。
【2012/11/28 23:00 】 | 在日朝鮮人問題 | 有り難いご意見(6)
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