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崗上虜囚の備忘録

日本よ!。私の日本への思いです。 コメントに返事を書かないこともあります。悪しからず。 コメントの投稿は日本人だけにしてください。 日本人でない場合は、国籍を書いてください。 注、google chromeで閲覧出来ませんので、filefoxかinternet explorerで閲覧してください

朝鮮学校無償化反対

文科省が、パブリックコメントに対する意見を公募しています。

公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に関するパブリックコメント(意見公募手続)について

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000617&Mode=0

「朝鮮学校無償化反対」のご意見を郵送・FAX・電子メールでお寄せください。

【1.案の具体的内容】
   →【別添】参照

【2.意見の提出方法】
(1)提出手段     郵送・FAX・電子メール
                 (電話による意見の受付は致しかねますので、御了承ください)

(2)提出期限平成25年1月26日必着

(3)宛先
    住所:〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3-2-2
    文部科学省初等中等教育局財務課高校修学支援室宛
    FAX番号:03-6734-3177
    電子メールアドレス:
shorei@mext.go.jp

    ( 判別のため、件名は【パブリックコメントに対する意見】として下さい。
    また、コンピューターウィルス対策のため、添付ファイルは開くことができません。
    必ずメール本文に御意見を御記入下さい )

【3.意見提出様式】
 「パブリックコメントに対する意見」
 ・氏名
 ・性別、年齢
 ・職業(在学中の場合は「高校生」「大学生」など在学する学校段階を表記。)
 ・住所
 ・電話番号
 ・意見
※複数の論点について御意見をお寄せいただく場合には、とりまとめの都合上、論点毎に
別様としてください。(1枚1意見、1メール1意見としてください。)

-----------------------------------------------------------------------
公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則の一部を改正する省令案の概要

1.現行制度の概要
高等学校等就学支援金制度(以下「就学支援金制度」という。)の対象となる外国人学校(各種学校であって、我が国に居住する外国人を専ら対象とするもの)は、現在、公立高等学校に係る授業料の不徴収及び高等学校等就学支援金の支給に関する法律施行規則(平成22年文部科学省令第13号)第1条第1項第2号において、次の3つの類型を定めている。

(イ)大使館を通じて日本の高等学校の課程に相当する課程であることが確認できるもの(民族系外国人学校)

(ロ)国際的に実績のある学校評価団体の認証を受けていることが確認できるもの(インターナショナル・スクール)

(ハ)イ、ロのほか、文部科学大臣が定めるところにより、高等学校の課程に類する課程を置くものと認められるものとして、文部科学大臣が指定したもの

2.改正の概要
上記のうち、(ハ)の規定を削除し、就学支援金制度の対象となる外国人学校を(イ)及び(ロ)の類型に限ることとする。

※現時点で、(ハ)の規定に基づく指定を受けている外国人学校については、当分の間、就学支援金制度の対象とする旨の経過措置を設ける。

3.施行日
公布の日から施行
-----------------------------------------------------------------------


私の意見:
吉田茂首相が連合国軍最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥に宛てた書簡には、朝鮮人が全て生国の半島に送り返されることを希望している。

書簡の内容は、日本の食糧事情は、現在もまた将来においても余分な人々を維持することを許していないことと、在日朝鮮人を食べさせていく為の負債を将来の世代に負わしめるのは、公正ではありませんと述べている。正論である。

現在日本にいる在日・南北朝鮮人は自由意志で日本に来たものである。しかも多くは密航である。当然、彼らが日本にいるのは日本国政府や国民の責任では無い。

現在食料事情が良くなったとは言え、政府が朝鮮学校の授業料を支払うことは、将来の世代まで日本国民が負担することに変わりがない。

それ以前に、そもそも国家は国民の為にあり、在日・南北朝鮮人であろうと無かろうと、在日外国人の教育に日本が責任を負う義務もないし、国民にその負担を負わせることは間違いである。

否、支援を行おうとしている外国人学校の政府と日本国政府による国益を伴う相互協定でも無い限り、(イ)(ロ)(ハ)の全てが憲法違反である。

文部科学省は、何時憲法を超えるような存在になったか教えて頂きたい。政府の役人がやるべきことは、吉田茂首相の悲願を達成することではないのか。

当然私は、外国人学校を支援することに対して、(ハ)勿論(イ)(ロ)も含め全て反対である。

以上。

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当然反対、なのですが

本当なら学校の存在そのものがおかしい、異常なんですが。



無償化反対に反発する輩は朝鮮人(帰化済含む)か、インテリ気取りの化石サヨクのどちらかです。または物事の上辺しか見えない無学な馬鹿か。

朝鮮学校という存在が、図らずも日本国内の‘反日馬鹿探知機’の働きをもたらすのは一種の皮肉かもしれません。

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