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尖閣・竹島戦争4、核兵器の使用
以前の記事『尖閣・竹島戦争3、アメリカの選択』で、今後のアメリカが日本との関係をどのようにするかの選択肢(下記)を示した。
①日本を自立(核武装を認める)させた上で安全保障条約を結ぶ
②日本を自立を認めず、今まで通り自衛隊を米軍の管轄化に置く
③アメリカが日米安保条約の破棄を通告する(核武装を認めず)
④モンロー主義の選択(孤立主義)。

可能性としては①か②であるが、現状は②の日本の核武装は認めず、依然アメリカは日米安保で日本を封じ込める道を進んでいる。

アメリカが②を何故選択するかと考えたとき、尖閣・竹島戦争に一つのシナリオを考えついた。それは支那による核使用である。

まず、何故アメリカが②を選択するのであろうか。伊藤貫氏によれば、それは気持ちが良いからという。確かに、世界第2~3の国の高官にかしずかれ、あれこれ指図できるのは気持ちが良いのだろう。

しかしそれより、太平洋戦争⇒日本の敗戦⇒日米安全保障条約になった流れを見れば、日本封じ込めの目的は、アメリカの太平洋戦争の目的にあったというべきである。

その太平洋戦争をお膳立てをしたのは、ルーズベルトなどの偏執的な人種差別者達とアメリカ政府に食い込んだソ連のスパイの共産主義者であった。動機は違うが、どちらも対日戦争を欲した点は同じである。

ソ連側のスパイ達の動機は、日独伊三国同盟に加わっている日本とアメリカが戦争状態になることで、独ソ戦にアメリカが加わることを狙ったもであるが、ルーズベルト達の動機は人種の異なる国家の台頭の芽を摘むことであった。

ベノナ計画により、ソ連側のスパイ達の暗躍は露になったが、ルーズベルト達の動機は依然隠されたまま、日米安全保障条約と言う名に形を変えて日本の封じ込めが行われている。

ルーズベルト達の動機は人種の異なる国家の台頭の芽を摘むことであったなら、日本の封じ込めだけでなく、それが日本以外の国家の台頭でも芽は摘む筈である。支那人排斥法も日本人を狙い撃ちにした移民法改正も、アメリカの戦争目的も人種偏見という根っこは同じであった。

ところが現在、人種差別などすれば、逆に差別され袋叩きにされる時代である。しかし、そこが深層心理である。しかもアメリカはJAPを叩き潰すため太平洋戦争を戦ったのである。如何に台等してくる支那が危険で邪魔な存在だったとしても、②を選択する人間にとっては絶対日本の自立を認めたくはないだろう。

それなら支那を潰し、日本もそのまま封じ込めて置こうという考えも出てくる。それが支那に核を使わせる手である。かと言って支那も馬鹿ではない。いきなり一般市民を対象にした都市に核攻撃をすれば、世界中を敵に回すことになる。下手をすれば西側諸国から核攻撃をされる恐れもある。

しかし、核を使用する場所が海洋だったらどうであろうか。都市では巨大な核爆発でも、広い海洋では小さなものである。それなら支那も核を使う誘惑には勝てないかも知れない。

例えば、安部政権は尖閣に対して実行支配の強化と言っているので、なんらかのアクションを起こす筈である。勿論支那も振り上げた拳は下ろせない。尖閣諸島で支那側が損害を蒙る衝突事件を起こさせ、その制裁の為に尖閣諸島海域に核ミサイルを撃ち込むこと考えられる。

海上保安庁と支那監視船や漁船の武力衝突で如何に人的被害が出ても、米軍の出番はない。しかし核を使われれば、アメリカも黙ってはいない。でも米軍が出て来るのではない。核武装国家同士は戦わないのである。

この機を逃さず、アメリカがやるのは支那非難の世界的キャンペーンと経済制裁である。世界第2位と言えども、貿易で成り立っている脆弱な支那経済はあっと言うまに潰れる。当然共産党政権も崩壊する。うまく言えば交換条件として核武装の放棄もさせることが出来るかも知れない。

一方2回目の被爆国になった日本に対して、アメリカはどうするであろか。それは今までどうりの反核のキャンペーンである。『核など使わなくても、支那の軍事政権は潰すことが出来たではないか』、『核を使うとああなるのだから、核を持たないほうが良い』、『いざとなったらアメリカが守る』の再教育である。

このまま行けば、2015年頃のアメリカのGDPは15%程度になっている筈である。しかしGDP第2位の支那潰せば、アメリカの%は上がり、依然世界一の地位は維持できるのである。それも戦わずにである。



左が支那弾道ミサイルDF-31(東風)の140Ktによる被害域、右が21ktによる被害域である。大きい島が魚釣島である。やぎさんがかわいそう
Ground Zero:http://www.carloslabs.com/projects/200712B/GroundZero.html

マスコミは何時の時代でも、何らかの情報操作に加担している。そして此処に来て、ニューヨーク・タイムズに『尖閣は日本が1895年に中国から奪った』の記事が出、また英国のエコノミスト紙にも支那の主張を少し認める記事が出た。

どちらも支那にやる気を起こさせる記事である。支那が振り上げた拳を下ろすことが出来ない記事である。大新聞社が尖閣の歴史を調べないで記事にしたとは考えられない。背後に誰かがいると考えるべきだろう。

ここに掲げたシナリオが穿った見方か、正しく予測したものかは、何もしなければそのうち分かるだろう。でも何もしないより、他国の動きに将来を任すより、自国で道を決めるべきではないのか。『核武装を急げ!
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【2012/10/17 22:58 】 | 尖閣戦争 | 有り難いご意見(7)
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有り難いご意見
内密に開発配備?
崗上虜囚 様、皆様
こんばんは。

米国が日本に核武装を許すか?は、別にして…。
国民的な議論を第一に為すべき事と思います。

それ無しに核兵器を持った場合
秘密裏に開発し実戦配備したとしても、反対派(米国含む)は日本国内の反対派を使い簡単に廃棄させる事が出来そうです。勿論、時の政府は瓦解し総選挙で下野。

核五大国以外で核兵器を持った例は
イスラエル: 米国の反対を米国内ユダヤ勢力で時間稼ぎし、秘密裏に仏国の援助で開発成功。南アフリカ(白人政権)の協力で爆発実験?。以後、曖昧戦略をとる。…結果、米国をはじめ核大国から非難されていない。
インド: 内密に開発し核実験を実施し世界に公表。既に実戦配備していたので…米国をはじめ核大国から非難されず核クラブ入り。
パキスタン: 内密に開発していたが、インドの核実験で踏ん切りがつき核実験実施。インドとのバランスで…米国をはじめ核大国から非難されずクラブ入り。

いずれの国も国内に核兵器反対派は無く、核五大国は現実を受け入れた。
翻って我が日本では状況が違い、強固な反対派が存在します。これを極少数派にしない事には…秘密裏の核開発は絵に描いた餅でしょう。

結論: 米国が許さない限り無理か…。

(携帯より)
【2012/10/18 21:31】| | 酒と泪と #8d416504a8 [ 編集 ]


Re. 酒と泪と様
>米国が日本に核武装を許すか?

まず、周辺技術の開発と配備です。巡航ミサイルと弾道ミサイルは潜水艦や艦船用の通常型で十分です。

そして同盟国なのだから『支那が核を使ったら報復してくれるのか?』と、大統領に聞くべきでしょう。恐らく『No』でしょう。この時点で暗黙の了解を得たものとします。ついでに『支那と「日本を封じ込め」の密約があるそうだが事実か?』も聞いておくべきでしょう。

仮に『yse』なら大々的に世界に発表です。『若し日本の領土に核攻撃をしたなら、アメリカ様が報復してくれると約束してくれた』と、アメリカ国民はビックリでしょうけど。(なので『yes』は無い)

そして国民的議論です。勿論国民に正論を聞かせるためです。国民に説明する必要はありますが、間違っても国民に聞こうなどしないことです。電信柱に聞くようなものです。聞けば反原発のような、うぞうむぞうが沸いて出るだけです。中韓さんのコメント欄も、半分以上反日朝鮮人と不愉快な仲間達ばかりでしたよね。あれと同じになります。

後は支那の出方を見ながら「スパイ罪」を作り、「非核三原則」を廃棄。NPT脱退。一月程度あれば核爆弾は出来るそうですから。後は乗せてしまえば良いでしょう。現憲法でも核武装を禁止していませんし。

そして聞かれても『国防上の機密は答えられない』と突っ張り、仮に岡田のようなのが政権を取って、核保有を暴いたりしたら「スパイ罪」で逮捕です。はっきり言ってしまえば、他国が日本は核を持っていると思わせれば、張子の虎でも良いのです。当然、誰かが張子の虎ををばらしたら「スパイ罪」で逮捕で、即核保有です。今度は大義名分が立ちます。

問題はウランを売ってくれなくなることですけど、海藻ウラン採取に移行すべきでしょう。

必要なのは、為政者の意思だけです。
【2012/10/18 22:54】| | 崗上虜囚 #9915c2d8a5 [ 編集 ]


スレ違い 失礼します
崗上虜囚 様、皆様
こんばんは。

スレ違いですが…
沖縄で旧石器時代の人骨と石器が発見されましたね。

[沖縄で1万2千年前の人骨 石器と一緒、国内最古の出土]
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121019/art12101911300001-n1.htm

南方ルートの縄文人かな? 興味がつきません…。

ところで、ネットは玉石混交ですが。
縄文人 日本人のルーツ DNA
などで検索すると
学問的過ぎて素人には分からないサイト
一見まともなので読んでいくと…在日(ファンタジー)古代史観が出てくるのサイト(ガラパゴスなんとやら)
KESSELRINGさんがコメントしているトンデモ古代史ありのサイト
などなどですが。
最近、Y-DNAでの日本人のルーツ論を纏めたサイトを読みました。
紹介します…
[弥生人の起源 自称専門の嘘に騙されない為に これ位は知っておこう]
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/547.html

もう御存知でしたら…御勘弁下さい。(汗)

今は、気を取り直してKESSELRINGさん愛読のサイト
[縄文と古代文明を探求しよう]
http://web.joumon.jp.net/blog/

を読んでいる途中です。まともなエントリーもありますので…。

興味のある方への情報紹介でした。
失礼しました。
【2012/10/19 22:24】| | 酒と泪と #8d4165047e [ 編集 ]


先縄文時代の解明の進捗
>酒と泪さん サイトのご紹介ありがとうございます。 早速覗いてみましたが、マヤ・インカ(AC500~1500)、弥生時代(BC500~AC200)を対象とした話の様で、何れ、とは思っていますが、今の処興味がわきません。

 因みに米大陸の先史時代に着いての私の認識は、下記のモノです。

 北米ロッキー山脈に遅くまで巨大氷河が在った事が知られており、ベーリング地峡を通過したモンゴロイド集団は、手前で行く手を阻まれ其処でイヌイットの祖先となります。  彼らの子孫が、北米の大平原に到達できたのは、氷期が終わって2千年後の1万年前、と言うのが現在確認された事です。 つまり、北米大陸の歴史は、1万年前から始まっていると言う説が優勢だった。 

 処が、南米にも他の先史文明と同じ時期に文明が栄えていた事が発掘によって確認され始める(シカン文明BC20C、モホス文明BC50C)と、大陸へのアプローチは、陸行ダケでは無かったのではないかと言う疑問が浮上しているのです。

 殊に、モホス文明は5000年前の遺跡で、高度3千mの高地に貯水池や畑、都市機能を備えた都市跡が出土して居ますから、其の辺りを掘り下げたモノなら面白いと思います。 水行出の文化伝播なら、スンダ文明、或いはサフル文明の移植と言う可能性もあります。

 発掘はシカン文明の様に黄金製品の出土を伴いますから、今後も続けられるでしょう、管理さえしっかりしていれば、1万年以上前のモノも出土する可能性が有ると思います。

 日本の縄文文化は、既に貝紋土器の出現によって、北の縄文、南の貝紋と言う仕分けが始まっているのではなかろうか、南の先進性は疑いようが無い事実ですが、24000年前の姶良火山、11,500年前の櫻島大噴火、7400年前の鬼界海底火山の噴火、3000年前と1100年前の開聞岳の大噴火と、加えて、大地震、台風、大雨と南九州に棲む人々は、絶えず大自然の脅威にさらされてきましたから、文化の途絶要因は幾らでもあったのですが、縄文~弥生~古墳~平安へと脈々と文化を伝えています。

 日本を南下してきた勢力と北上する勢力の進行時期に大きな差が有る事が、亦その主因が気候変動や火山爆発を因とする天災であった事が興味深い、つまり、日本が大きく変わる節目には天災が起こっていると言う事ではないのか?とこの頃考えて居ます。



 





【2012/10/20 07:29】| | ナポレオン・ソロ #577388004e [ 編集 ]


Re. 酒と泪様、先縄文時代の解明の進捗:ソロ様
>スレ違いですが…
大いに歓迎します。このブログの課題は『日本よ!』ですから

日本人の骨格はD2、O2b1。どちらも大陸や半島では絶滅種です。皆さん(私も含めて)の推定したこと事が正しかったことが、段々証明されてきましたね。
【2012/10/20 08:51】| | 崗上虜囚 #991510a2d9 [ 編集 ]


日本の核装備、防衛力考
 スレ違いコメント失礼しました。

>米国が日本の核武装を許すか
 ですが、核兵器自体なら既に日本国内の米軍基地内で運用されている現実から云って、所有権・運用権の範疇である可能性もありますが、流石に其れは無いとしても、日本が装備すべき核兵器とは、現状運用されている種類=ミサイル原潜を含む戦術核中心で宜しいと思います。

 米軍の極東での軍事力のバランスを定めた戦力分析は信頼に足ると思いますので、現状以上も以下も必要ではない、唯この先、日本で原油産出等、大きな変化が有れば、改めて考え直さねばならないのは言うまでもない事です。

 仰る様に、日米安保の核の傘の範疇が、日本の報復権迄に及んでいるか否かを確認すれば、日本の核武装は、次第に許容されると思います。

 その場合基本的に、日本の核装備は米国の負担を順次肩代わりして行く形になろうかと思います。 
 
 すると当然、空母も要れば、原潜も必要という事になるでしょう。 予算は今の3倍は必要です。

 問題は国内の反戦・反核、否、反日、反米勢力の反発、妨害をドゥ抑えるか、いえ排除して、国民の理解を得るかではないでしょうか。

 核廃絶という機運は、世界一の核保有国である米国の主導で世界的に広がりつつ有るワケですが、是等運動を完遂すれば、逆に世界は不安定に成る事位、核保有国は理解して居る筈です。

 米国が核廃棄を云いだすからには、国防には与野党を超えた拘りを持つ米国内世論と、核に関連する国内の受益勢力の了解を得る必要が有りますが、先ず、自前の核を遣わなくとも、相手の核攻撃を100%防衛でき、且、先制・報復する切り札を隠し持ってい無くてはなりません。

 私は、既に米国はその力を持っていると考えて居ます。

 すると、日本は対米以外の核保有国に対する優位を保てば宜しいと言う事になります、相手の核に拠る破滅的な攻撃が無効となれば、通常兵器の装備・運用の充実こそ重要と言う事になります。

 島嶼防衛の必要性から、特に海軍力がこの頃注目されて居ます、陸自の海兵隊化はその典型ですね。

 こう云った近海防衛を有意義にする為には、相手の核ミサイル、殊に、戦術核の無力化が絶対の前提です、戦略核なら未だしも、戦術核のレベルで「お互い撃ち合わない」と言う前提はカナリ危険です。

 その為にも、仰る様に巡航核ミサイルやミサイル原潜は早い時期に装備し、自前戦力での戦力均衡を図るべきです。

 シナが原潜を中心とした海軍力を整備し始めた時点で、戦略核の時代では既に無いというのは、シナも共通認識を持っている証拠と思われます。

 米軍はその変化に対応して、哨戒・駆潜能力を上げているワケで、此の度就役した空母は、その唯一の対抗策を担う術と言える筈。

 その実、タッチアンドゴーすらマトモにできない空母とは言い難いレベルで在った事が明らかになって居ますが、2・3番艦に希望を託して居ると思われます。

 軍拡競争が始まる惧れも無いわけではありませんが、シナの経済的な不振~国力衰退で、東シナ海で均衡を保つ一方、南シナ海沿岸国へ矛先を転じて、資源強奪、シーレーン閉鎖の野望を持っている居る事も否めません。

 日本の近海防衛力、シーレーン防衛力、戦術核武装並びに先制攻撃による核ミサイル防衛力の完備さえ整えば、シナとの関係は逆転するでしょうが、その場合、国内の媚中勢力がまたぞろシナに進出する可能性もありますから、国内の対シナ常識を確立して、一定以上の深入りをさせないようにすべきですね。
 
【2012/10/20 10:01】| | ナポレオン・ソロ #577388004e [ 編集 ]


Re. 日本の核装備、防衛力考、ナポレオン・ソロ様
> 米軍の極東での軍事力のバランスを定めた戦力分析は信頼に足ると思いますので、現状以上も以下も必要ではない、

その信頼があぶないと思っています。アメリカの世界の中のGDP比=1945年頃50%、1960年頃40%、1970年頃30%、現在18%。

それを無理して覇権国家の地位を保とうする政策の一つが、日本封じ込めだったのです。ライバルは潰せです。現在のライバルになる可能性が高いのが支那です。でも支那を潰せば日本が大きくなります。日本を潰せば支那は巨大になります。では覇権国家の地位が好きな大統領の選択は。

日本としては、ハーバート・フーヴァーのような人間がアメリカ大統領になるのが望ましいのですが、その場合でも独自の核武装はしなければならないでしょう。

>米国が核廃棄を云いだすからには

絶対廃棄はしないでしょう。オバマのノーベル賞は、日本やイランの核武装へのけん制です。

>私は、既に米国はその力を持っていると考えて居ます。

ウーン。その力と言うのがまだ理解できません。

> こう云った近海防衛を有意義にする為には、相手の核ミサイル、殊に、戦術核の無力化が絶対の前提です、戦略核なら未だしも、戦術核のレベルで「お互い撃ち合わない」と言う前提はカナリ危険です。

こちらに核がなければ、支那は冒険をします。有れば、計算高い支那人(朝鮮人も)は冒険をしません。アメリカが日本だけ核武装をさせたくないのは、日本人を計算できない民族と思っているからです。

まずは、巡航核ミサイルと弾道ミサイル(大型の対艦ミサイル)です。韓国のどなたかが仰っていた、臨界前核武装です。攻撃型なら原潜のほうが良いですけど、遠くに出かける訳でもないし、乗組員の休養を考えれば、原潜でなくても、非大気依存型で十分と思います。

これは観艦式のソナーか爆雷の波形ですかね。
http://www.hinet.bosai.go.jp/strace/view.php?orgid=01&netid=04&stcd=N.ST6H&tm=2012101113&comp=&pv=1H&LANG=ja
【2012/10/20 15:34】| | 崗上虜囚 #991514fd41 [ 編集 ]


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